岡田新一設計事務所の医療・福祉施設

医療福祉施設はお任せください

医療・福祉施設のソフト構築、企画設計からアフターケアまでカバーします。ユーザーとのコミュニケーションを通してニーズをくみ取り、施設計画の専門家や医療従事者の意見を取り入れながら、医療・福祉に関わるソフトからハードへの一連の企画提案を行います。

調査研究に基づく計画

  • ファシリティーマネジメント

    ファシリティーマネジメント

    <家具、医療機器、備品類の一元管理>  ファシリティーマネジメントは建築計画、設備計画、医療機器配置、備品計画、動線計画を含めたトータルな作業で、これからの病院運営に欠かせないものです。 Read More
  • 省エネ診断・設備リニューアル提案

    省エネ診断・設備リニューアル提案

     現在運営中の医療福祉施設に対し、各種構造・設備の診断とコンサルティングを行い、最小限の時間と費用で環境の改善を行えるよう助言いたします。 Read More
  • システムマスタープラン

    システムマスタープラン

     把握した複雑多岐にわたる機能を解きほぐし、システムを与えて再構築することが病院設計の主要な作業だと私達は考えます。また、病院建築では短期・長期のフレキシビリティが最も重要です。 Read More
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こんな時お役に立てます!

○ システムマスタープランの作成
○ 施設の更新・リニューアル案の作成
○ 施設維持経費削減の検討
○ 施設企画の合理的設計とコストダウン提案
○ 医療法改正に伴う施設対応の検討
○ 先端医療の導入に伴う施設対応
○ 情報通信技術ITの導入と患者サービス
○ 診療材料のセット化による病棟在庫の適正化
○ FM(ファシリティーマネジメント)
○ SPDの確立と搬送システムの構築
○ 安全計画・廃棄物処理清掃システムの検討

私たちのプロジェクトステップ

○フェーズ1=企画、プロデュース
   地域医療環境、市場ニーズの基礎調査
○フェーズ2=基本コンセプトの作成
   経営的考察、経営戦略と病院設計
○フェーズ3=ソフトの構築
   物品管理、情報など医療ソフトの提案
○フェーズ4=FM
   医療の用途と医療機器、家具計画の整合
○フェーズ5=アフターケア
 施設管理サポート、ランニングコスト計画
○フェーズ6=リノベーション
   施設機能の更新・再生計画、ソフト更新

最近の病院事例

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光風園病院

瀬戸内海への眺望と院長が長きにわたり植え続けた桜が美しい病院です。
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取手 i センター 松本眼科

取手駅前に立つ医療ビルを三菱地所ホームズとの協働で実現しました。
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筑波メディカルセンター病院

病棟増築と既存建物のリニューアルを病院を止めずに行いました。
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南三陸病院

東北大震災で被災した公立志津川病院等を高台に新築しました。
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株式会社岡田新一設計事務所は、都市や建築の調査、研究、計画、設計、工事監理をトータルに手掛けます。平成26年10月に岡田新一、平成28年10月に岡田弘子 が他界した後、その薫陶をともにした精鋭たちにより継承されており。現在は津嶋功と柳瀬寛夫の社長2人体制で、これからも良質な建築を提案、設計し続けてゆきます。

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